/バスター · 卡组构筑

/バスター:主卡组 40 张,额外卡组 15 张。查看 Master Duel 卡组配置、卡片效果和构筑思路。

思路说明

シーズン52 ダイア5→ダイア2→ダイア4 (2026/5/1) 黒薔薇と荊棘の魔女を使って展開する/バスターデッキです。 スターダストドラゴン/バスターと、ディスパテル+オメガの2ハンデスを目指します。 ●展開リプレイ ・リフレクター1枚初動(Duel Simulator) https://duel-simulator.miyauchidp.dev/replay/r762E6TU ●コンセプト 貫通力と手札の質を重視しています。 黒薔薇と荊棘の魔女の採用の理由は、リフレクターへの妨害やドロールをK9特殊召喚で貫通することができるからです。 また、引いても展開に寄与しないカードを減らすため、以下のカードが不採用になりました。 ・/バスターとバスターモードの2セット目 ・バスターカウンター ・バスターリッチーの2枚目 ●バスタービーストvsバスターソニックウォリアー どちらもリフレクター1枚初動で経由するカードです。 リフレクター1枚からのルートは複数ありますが、ソニックを使うメリット・デメリットは大体以下のようになります。 ・メリット:バスターモードを素引きしても展開できる、自己特殊召喚で手数になる ・デメリット:エクストラ・メインの経由が増える、手札コストが増える 今回はメインの採用をコンパクトにできるパターンを模索しました。 ●ソニック以前の採用との比較 従来:ビースト1枚+モード1枚 これ:ソニック1枚+妖精胞スポーア1枚+スターダストシンクロン1枚+モード1枚 総枚数が増えていますが、ソニックが手数になる点、モード素引きのダメージがやや軽減される点、シンクロランブルを不採用にしている点でバランスはとれていると思います。(自信なし) コンパクトかつソニックの貫通力が活かせて気に入ってるのですが、マスターに行けなかったので正解とは言い切れません。 追記:よく考えたら比較対象をモード2枚にするのは意味が分からないので修正しました。 ビースト型も試してみる必要がありそうです。

主卡组

额外卡组

作者与来源

作者:Neuron 同步

返回首页 · 非游戏官方网站