相剣赫聖(覚醒) 初動率90.60% ニビルを撃たれても大丈夫! アルエク要素も満載 · 卡组构筑

相剣赫聖(覚醒) 初動率90.60% ニビルを撃たれても大丈夫! アルエク要素も満載:主卡组 41 张,额外卡组 15 张。查看 Master Duel 卡组配置、卡片效果和构筑思路。

思路说明

※MD実装を想定してMDのレギュレーションに準拠しています ドロバ2 烙印の気炎等のギミックを取り入れた烙印相剣or気炎相剣と呼ばれる型です ※烙印型の天威型に対する優位点 ・相剣の課題である後続確保が可能 (黒エクリソースや白エク墓地効果により) ・初動の多さによる安定感の強化 ・気炎でG以外の誘発も初動とすることができる ・増Gの受けも天威型より良い ・黒エクやギニョルでニビルにも強い 当デッキの1枚初動(1枚で2妨害以上作れる) 白き竜2 エクレシア3 剣現3 以上8枚 <烙印相剣 展開例> 莫邪+幻竜(相剣) 莫邪→黒エク →黒エク効果→白き竜 →白き竜効果白エクSS →白エク効果泰阿SS →泰阿(コスト莫邪)→赤霄 →赤霄で龍淵サーチ+泰阿で軒轅墓地へ →龍淵SS(コスト莫邪で見せたやつ)→七星 盤面 黒エク+赤霄+七星+白き竜 墓地 軒轅 相手ターン 黒エク→カルテSS 軒轅→白エクSS 白エク効果→アルバスSS→ミラジェイド カルテ効果→聖痕(カルテ+白き竜+他) 白き竜1枚初動 白き竜(ミラジェイドコスト) →白エクSS →黒エク(白エク+白き竜) →黒エク→白エクSS →白エク効果で泰阿 →泰阿(コストミラジェイド)→赤霄 →赤霄で暗転+泰阿で軒轅墓地へ 最終盤面 黒エク+赤霄+暗転 墓地 軒轅 相手ターン 黒エク→アルバス→ミラジェイド 軒轅→白エク→妖眼 気炎初動でギニョル(妖騎士)やアルビオン(ヴァーチャス)追加可能 この展開は召喚権を使っていないが、白き竜→白エクを妨害されたときに★4召喚で対応できる 白き竜+幻竜(相剣) 白き竜(アルビオンコスト) →黒エク(白エク+白き竜) →黒エク→白エク→莫邪→赤霄 →赤霄で泰阿サーチ(剣現サーチ→泰阿サーチで水属性の莫邪を墓地に残せる) →泰阿召喚→★8シンクロ(泰阿で軒轅墓地) (ドラガイトを出す場合は剣現除外で墓地に莫邪を残す) エンド アルビオン→ヴァーチャス 最終盤面 黒エク+赤霄+★8シンクロ+ヴァーチャス 墓地軒轅 相手ターン 黒エク→カルテSS ヴァーチャス(コスト リンドブルム) リンドブルム→白き竜SS→白エクSS 白エク→アルバス→ミラジェイド カルテ→聖痕orギニョル(カルテ+白き竜+他) 剣現+幻竜(相剣) 剣現→泰阿 泰阿→黒エク+泰阿で軒轅 黒エク→白き竜→白エク Ω(白き竜+白エク) Ω効果ハンデス+軒轅反応で白エク出力 白エク→莫邪 龍淵経由で赤霄+七星 最終盤面 黒エク+赤霄+七星 除外Ω ニビルケア ・黒エクが5回目までに出るので、アルバスギミックは残る ・気炎初動でギニョルが二ビルの特殊召喚に反応するのと、 軒轅が除外に反応するので、妖騎士とエクレシアが盤面に出力可能 ・また、ニビル後も召喚権が残っている場合もある <採用カード紹介> 気炎マグナムで白き竜は6枚体制 龍淵1 ★10が初動にならない 白き竜を使うと出せない 2回使いたい場合もヴァーチャスで蘇生してエクレシア等と合わせたら使えるので1枚 (白き竜前にバロネスを構えたい人は3枚入れているが、 Gやインパルスが重すぎるので個人的には初手から使いたくないカード) 後攻も2枚使って1妨害しか使わせることができない点も考慮 スールヤ2 自己SS可能な幻竜チューナーとして妨害をもらった時用 軒轅1 手札 ワンキル阻止はもちろん、2ターン目以降に莫邪に妨害をもらってもバトルフェイズを介することで、 ★4チューナーとして場に出力できる 墓地 モンスターが除外されれば、エクレシアか妖眼を出力できる サンボルや結界波を撃たれても赤霄の無効での除外はコストなので、盤面の妨害を剝がされても使える マグナムート 白き竜のサーチand妨害 ★6なので、★10に繋がることも ヴェーラー&ドロバ&フワロス 最悪気炎のコストになる(特に手札でタブついたドロバフワロスがコストになる) フワロスは★4なのも優秀★8シンクロにつなげやすい (誘発を増やす場合には泡影よりヴェーラーを押します) このデッキは増Gをドロバで止めても 白き竜1枚初動で赤霄を龍鬼神に変えて 黒エク+龍鬼神 墓地軒轅の盤面にはなれます 黒エク1 ①②効果でリソースが回るから1枚で十分 ミラジェイド2 コスト面とアルバスで出すことも考えると2枚いる バロネス0 白アルバスの影響で8軸を厚めにした枠の関係

主卡组

额外卡组

副卡组

作者与来源

作者:Neuron 同步

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