没Ennea_3 · 卡组构筑

没Ennea_3:主卡组 40 张,额外卡组 9 张。查看 Master Duel 卡组配置、卡片效果和构筑思路。

思路说明

Blueskyより引用↓ こちらも一晩でやっつけしたカジュアル用エニア。 ちなみにこっちで得た学びは、リバースペンギンに活かしました。 アトリマールとか強いエニア上級は採用せず、ただただ「リバースいっぱい並べよう!」のコンセプトに調整。 とはいえエニア制約で裏側以外のssが封じられるので、変なリバースサーチとか入れれないので、素引きのリバースを投げるだけのデッキになりました。 先日のダイスイベントでタダでもらったスフィンクスをエースに据えて採用。 エニア制約下でもティンダングルは呼び出せるので、こちらも併せて採用。 あとは相手ターンに動くイヅナなど、エニア制約に引っ掛からないカードで構築してみました。 イヅナ採用するとなったので、「ついでにカジュアルで遊べるランク5とかも考えるか~」となり炎の剣士も採用。 炎の剣舞は、相手展開に反応して炎の剣士関連をEXから呼び出しつつ、非対象の裏側変更が可能な罠カード。 相手ターンならエニア制約も気にせず済むので、炎の剣士並べながら自分・相手を裏側にしつつパカパカしようという目論み。 イヅナや剣士、スフィンクスが星5なので、ヴァロンなどを呼び出してさらにパカパカしていこうと考えた。 無駄な展開が少ないので自ターンが短いのは、カジュアルにおける明確なメリットか。 リバース出力だけはべらぼうに高いので、下手なリバースコンボよりはパカパカしやすいと思う。 ただ所感として、リバース出力は非常に輝いてるけど、エニアポリスが普通に強かった。 9回パカるとバーンで勝ってしまうので、リバースデッキの「サイクルして長期戦に持ち込む」という楽しさはない(まあ競技シーンでリバースデッキを使うなら手も足も出ないので、必要なものとは理解する)。 とはいえエニアポリスを採用しないと、エニアの再現性高いサーチ→P戻してリバース出力効果起動につなげにくくなるので、エニアである意味は薄れてしまう。 カジュアルでちゃんと活かすならポリスを使わないようにしたいところだが、もうすこし実地での検証が必要。 コンセプトは悪くないけど、しっかり勝ち方を考えなきゃなと言う感じでした。

主卡组

额外卡组

作者与来源

作者:Neuron 同步

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