ドラゴンメイド · 卡组构筑

ドラゴンメイド:主卡组 41 张,额外卡组 15 张。查看 Master Duel 卡组配置、卡片效果和构筑思路。

思路说明

[banlist:season54] [last-modified:06/18] [note] お気に入り登録・いいね ありがとうございます。 諸般の事情により、以前のデッキレシピに上書きしております。 環境に応じた構築の変化を楽しんでいただければと思います。 新弾「オーダー・オブ・ザ・ニューワールド」実装後の構築です。 先月実装された「キラーチューン」が活躍する中、OCG環境では伸び悩んだ新テーマ「エニアクラフト」が躍進し、 各ランク帯やレート戦でも存在感を高めている状況です。また、本弾にて「烙印」を大きく飛躍させる新カード 「The Fallen & The Virtuous」が実装され、単体除去ながら少ないコストで大きなリターンが得られる事から、 多くのデッキに採用できる汎用カードとして注目されています。 これにより現在マスターデュエルでは、「キラーチューン」による高速戦、「エニアクラフト」による低速戦が 展開され、対戦環境全体を広くカバーできる対策カードが限られる状態です。「The Fallen & The Virtuous」により 「烙印」を含んだ中速デッキの分布が増加傾向にあり、幅広いタイプのデッキが対策の難易度を高めています。 このような対戦環境の場合、各デッキに共通する要素がない為、広く浅い対策カードに頼った構築は難しくなります。 よって本更新では、「ドラゴンメイド」にできる動きを最大限活かすプレイングを目指し、一戦一戦の重さよりも 対戦回数やサイクルの速さに重点を置いた構築に仕上げました。 まず「ドラゴンメイドのお片付け」の採用数を、一枚にまで絞ります。以前はテーマで最も強力なカードとして 重宝してきましたが、罠カードは高速化する対戦に不向きです。デュエルが3~4ターンで決着する事を考えれば、 二枚目以降の「ドラゴンメイドのお片付け」採用は慎重に考える必要があるでしょう。 「三戦の才」「三戦の号」は手札誘発による妨害が得意な「キラーチューン」、リバースしながら妨害してくる 「エニアクラフト」に対して機能しやすい為、好意的に採用しました。妨害数を確保しづらい「ドラゴンメイド」で、 相手の手札を確認してマストカウンターを見極めたり、「次元障壁」をデッキからセットする事でターンスキップを 狙う為に採用しました。 また「龍の鏡」は、デュエル最序盤こそ発動できない事故札ですが、慢性的な手数不足に対する解答の一つです。 デュエルが決着する3~4ターン時にはほぼ間違いなく発動できる融合手段になります。特に「空隙の原星竜」等は、 従来の構築では「ドラゴンメイド・ラティス」②効果で融合召喚する前提の融合モンスターですが、「龍の鏡」なら より能動的に融合召喚でき、かつその破壊効果で攻撃的な運用がしやすくなります。 採用している手札誘発は「キラーチューン」「烙印ドラゴンテイル」を意識した選択ですが、「エニアクラフト」を 重く考えるなら「ドロール&ロックバード」や「幽鬼うさぎ」の採用も考えられます。前者なら「聖秘なる竜騎士」の 融合素材や③効果の対象として運用できるシナジーが見込めますが、これらは「エニアクラフト」に採用されやすい 「次元の裂け目」で機能不全を起こしがちなので、過信は禁物でしょう。 プレイング面では、対「キラーチューン」ならフィールドに「キラーチューン」モンスターを残さないよう、徹底的な モンスター除去を念頭に状況を整えます。「I:Pマスカレーナ」からの「S:Pリトルナイト」、「妖竜の禁姫」や 「超融合」からの「空隙の原星竜」も除去手段として選択肢に含めましょう。必要なら「テセウスの魔棲物」を採用し 「超融合」を直接的なモンスター除去として運用する手段も考えられます。 対「エニアクラフト」なら相手のサーチ効果を止めるのが第一ですが、「ドロール&ロックバード」でもない限り 止めきるのは不可能です。複数のセットされた「エニアクラフト」モンスターが並ぶので、デュエルログから相手の 妨害を確認し、パズルのように自分の動きを組み立てましょう。 .

主卡组

额外卡组

作者与来源

作者:Neuron 同步

返回首页 · 非游戏官方网站