トンクシャタンタン · 卡组构筑
トンクシャタンタン:主卡组 44 张,额外卡组 15 张。查看 Master Duel 卡组配置、卡片效果和构筑思路。
思路说明
ヘカトンケイル × クシャトリラ × 壊獣 × 突然変異 何がタンタンなのかは編者もよくわかりませんが、 元ネタの楽曲も結局何がトンツカタンタンなのかよくわからないので妥協しています。 【コンセプト】 ・上記の通り、【ヘカトンケイル】と【クシャトリラ】の混合デッキです。 同じくLv7を持つ壊獣も混合し、先攻・後攻どちらでも一定出力で戦える構築にしています。 ・《クシャトリラ・バース》がLv7のリリースをなくせるので、素引きすると使い辛いヘカトンケイルのLv7組を 比較的容易に並べられるという点でシナジーのある混合になっています。 【覚えておくといいプレイング】 ①各種クシャトリラモンスターと《神の見えざる手》の運用について ・クシャトリラモンスターは《バース》によって墓地から蘇生することができるため、 《神の見えざる手》で積極的にコストとして使うことが可能です。 特に、《フェンリル》特殊召喚⇒《ユニコーン》サーチ⇒《フェンリル》を送って《神の見えざる手》とすると、 《ユニコーン》の特殊召喚条件を満たしながらカード枚数が増えるため、強い展開を行えます。 ②《突然変異》で《ダンダロス》からヘカトンケイル展開をする方法について ・クシャトリラ等適当なレベル7に《突然変異》を発動することで《ダンダロス》を召喚し、 《ダンダロス》で奪った相手モンスターと2体で《ジャウザー》を特殊召喚することで、 やや強引ですが【ヘカトンケイル】の展開に入ることが可能です。 (この展開で使うことが多いため、デッキ内のダンダロスが2枚採用になっています。) ③《ゼノ》と《ユニコーン》の複合について ・どちらもEXデッキからモンスターを引き抜くカードですが、《ゼノ》は召喚条件のあるEXモンスターを 特殊召喚できないため、《ユニコーン》の効果で《ゼノ》で引きたくないモンスターを先に除外することで、 《ゼノ》の成功率を高めることができます。 ※《ゼノ》は誘発即時効果ですが《ユニコーン》は誘発効果であるため、発動タイミングには注意してください。 意識せずにプレイしていると《ユニコーン》に《ゼノ》がチェーンを重ねる形になり、効果が弱くなります。 【アレンジ / 拡張性について】 ①メインデッキ(手札誘発)について ・両テーマはどちらも手札枚数が手数の全てになるテーマであるため、本デッキでは必要最小限の採用としています。 より先攻での強さを求める場合は壊獣を抜いて《灰流うらら》等を採用し、 より後攻での強さを求める場合は《見えざる導き手》などの罠カードを減らし、 《マルチャミー・プルリア》や壊獣を多めに足すとバランスが取れます。 ②EXデッキについて ・基本的に自由です。 私は【エルフェンノーツ】や【白き森】と遭遇することが多かったので、バック除去を行う《双天将 密迹》や 墓地リソースを除外できる《電脳堺狐-仙々》を入れていますが、 別に《ブラッドローズ・ドラゴン》や《相剣大公-承影》他、《I・Pマスカレーナ》などの汎用リンクも含め、 ご自身の財産と周辺環境に合わせて自由に組めばいいと思います。 【独自の弱点について】 ①《バース》以外の接点がそこまでない点 ・【ヘカトンケイル】には現時点で相手の除外状態のカードを奪取するカードが存在しないため、 各種クシャトリラが除外したカードがそのままヘカトンケイルの動きを阻害することがあります。 特に《フェンリル》等でモンスターを除外した場合、《ゴッドス》の蘇生先もいなくなることに留意が必要です。 ②《ドロール&ロックバード》等、サーチカードへのメタ ・そもそも【ヘカトンケイル】はそこまでドロバが痛くないのですが、 ドロバが大苦手な【クシャトリラ】と混合することで、かなり双方向にとって都合が悪いメタになります。 本デッキで最大リソースを得ようとした場合、上記の通り先にクシャトリラの展開から始めなければならないため、 クシャトリラもヘカトンケイルも消化不十分で着地せざるを得なくなる場合があります。 【OCGの移植・調整について】 ・事実上ただの【ヘカトンケイル】に《バース》を3枚入れるだけで成立するギミックではあるものの、 《フェンリル》が禁止、《ユニコーン》が制限のOCG環境では デッキパワーに大差があることは言われなくてもご推察ください。 ・どうしてもやりたい場合、《ガイガス》や《ブレアス》などのLv7ヘカトンケイルを多めに足し、 《七星の宝刀》などでサポートする(≒一般的な【レベル7】の)構築にすると良いかもしれません。
主卡组
额外卡组
作者与来源
作者:Neuron 同步
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