【タイムトラベル2004】*ロックバーン · 卡组构筑
【タイムトラベル2004】*ロックバーン:主卡组 40 张,额外卡组 0 张。查看 Master Duel 卡组配置、卡片效果和构筑思路。
思路说明
「タイムトラベル2004」レギュレーションでのロックバーンデッキです。 レンタルデッキの中で苦手とする【お触れホルス】対策を多めに採用して勝率が安定するようにしました。 ■ダメージソース ・「原子ホタル」 「共鳴虫」でリクルートできるダメージソース。 リクルート先の選択肢として。 ・「ステルスバード」 ロックがある状態では安定してダメージを出せるサイクルリバース。 1ターン経たないとダメージを出せないことに注意。 ・「ラヴァ・ゴーレム」 召喚権を放棄する代わりに相手モンスターを除去しつつ毎ターンダメージを出せる。 ホルスLV8を突破する手段としても使えるがホルスLV6のアドバンス召喚や「突然変異」で除去される可能性がある。 ・「魔力の枷」 手札からの行動にライフコストを発生させ大ダメージを期待できるメインのダメージソース。 LPが500以下になると新しくカードを出せなくなるため完全に削りきれなくても勝利できる。 自分ターンの最後に発動すること。 ・「波動キャノン」 ロマン砲。 除去札を釣る役割も。 ・「停戦協定」 ロック状態で場が膠着しているときにゲームエンド級のダメージを発生させられるリーサルカード。 ・「魔法の筒」 ロックカードが引けない時に大ダメージを期待できるのがうれしい。 ・「不吉な占い」 ランダムだがピーピングしつつダメージも入ったりする影の立役者。 モンスターを出すのを促し「ラヴァ・ゴーレム」「停戦協定」の材料にできるとなお良い。 ■ロックカード ・「護封剣」「鉄檻」 ターン制限付きロックカード。 先にこちらで「大嵐」「サイクロン」を釣り次ターンに永続のロックカードを出すとよい。 ・「B地区」「重力」 LV4以上の攻撃を抑制するロックカード。 本デッキはLV3モンスターを採用しているため相手に伏せがなければ攻撃に転じても良い。 ■その他のカード ・「巨大ネズミ」「共鳴虫」 リクルーター。 巨大ネズミから6連続リクルートできるためロックカードが引けていない場合の時間稼ぎに。 ・「スカラベ」「イナゴ」 「共鳴虫」のリクルート先。 攻撃をしのいだ最後に出すと次ターンで相手カードを除去でき【お触れホルス】のロックを突破できる。 サイクルリバースのためロック状態ならば毎ターン除去できる。 ・「大嵐」「ハリケーン」「サイクロン」 「王宮のお触れ」が辛いので全採用。 「ハリケーン」は「護封剣」「鉄檻」を再利用したり一時的にロックを解除するのにも使える。 ・「サンダー・ブレイク」 フリーチェーン1除去で汎用性高。 「王宮のお触れ」の発動にチェーンすれば逆順処理で破壊できる。 ・「マジック・ジャマー」 主に「大嵐」「サイクロン」対策だが汎用的に使える魔法無効。 ■その他採用候補 ・「ブレイカー」「同族感染ウィルス」 モンスター効果でカードを除去できるため【お触れホルス】のロックを突破できる。 40枚オーバーで良いなら入れても良い。 ・「マシュマロン」 素引き前提だがバーンに戦闘耐性とデッキコンセプトには合っている。 今回のレンタルデッキの場合「ミスティック・ソードマン」や「抹殺の使徒」に突破されがちなためリクルーターを優先し不採用。 ・「キラー・トマト」 「ステルスバード」にアクセスできるリクルーター。 モンスターが多くなりロックの安定性が損なわれるため今回は不採用。 ・「ドラゴンフライ」 「共鳴虫」でリクルートできるリクルーター。 連続リクルートを伸ばせるがカードプール的に「ドル・ドラ」くらいしかリクルート先がなく不採用。 ・「ケルベク」「幻影の壁」 リクルート先候補のバウンス持ちで攻撃を躊躇わせることができる。 素引きで伏せても高い守備のお陰で不意打ちでき2バウンスを狙える。 今回はロックカードを増やして安定性を上げたいため不採用。 ・「守護者スフィンクス」 モンスター全バウンスが決まるとロックを更に強固にできる。 上級モンスターである点とサイクルリバースで1ターンの待ちが必要で成功率が低く不採用。 ・「自業自得」「破壊輪」 汎用バーンだがダメージが安定しないため不採用。 「破壊輪」は「魔力の枷」との相性も悪い。 ・「和睦」「威嚇」 除去にチェーンして発動できる点は強いが1枚で1ターンのロックだと弱いため不採用。 リクルーターで時間稼ぎできるためあえて使い捨てカードがなくても問題ない。
主卡组
副卡组
作者与来源
作者:Neuron 同步
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