【archive】**エクレシア雪花壊獣カグヤ · 卡组构筑

【archive】**エクレシア雪花壊獣カグヤ:主卡组 45 张,额外卡组 15 张。查看 Master Duel 卡组配置、卡片效果和构筑思路。

思路说明

(2025/10/28更新) MD用の雪花型壊獣カグヤ(8軸/R8X)デッキ。 「白の聖女エクレシア」採用のタイプ。 ■勝ち筋 後攻0ターン目を手札誘発で凌ぎ自己展開できるレベル8を次々に出して状況に応じたR8XやSモンスターにして後攻での1ターンキルを狙う。 ・「ヌメロンドラゴン」:「ラビオン」から出せる9000打点 ・「セブンシンズ」:「ディンギルス」or「バアルゼブル」→「ペインゲイナー」から出せる耐性持ち4000打点 ・「サイコエンド」:適当なレベル8+レベル3チューナーや「パンクラ」+「エクレシア」から出せる3500+打点 ・メインデッキの上級・最上級モンスター:軒並み2500打点を超えているため3体並べて8000打点を超えることが多い ■特徴 ・「叢雲」の素材・壁・除去としての利便性を特に重要視しており、効果を往復2ターン使えるようにするためデッキ枚数は多めの45枚 ・完全な後攻デッキのため手札誘発をデッキの3分の1程度と多めに採用&ターン1で被らないよう最大2枚ずつ(深淵の獣の手札誘発枠) ・デッキを回して展開するわけではなく手札枚数がそのまま素材数に直結するため、「叢雲」を除いてターン1効果のモンスターは2枚までの採用とし、なるべく手札誘発は通常召喚しても素材として役割のあるカードを採用している ・ほぼモン構築のため「雪花」をドロソとして採用 ・R8Xをメインとして戦うが相性の良いレベル2チューナーや手札誘発のレベル3チューナーを使ったシンクロ展開も可能 ・「壊獣」は複数引いたときに戦闘突破も視野に入れて3枚種類採用 ■初動 出せるモンスターを片っ端から出していく。 ・相手エンドフェイズに「叢雲」を特殊召喚 ・相手の場にモンスターが居るなら「エクレシア」「パンクラ」「獣王」を特殊召喚 ・レベル8が1体でも出せているなら「アストラルクリボー」で素材を追加 ■展開・テクニック 相手の盤面に合わせてカードを除去したりS・Xモンスターを特殊召喚してグッドスタッフ的に戦う。 ○「未界域」モンスターの活用 ・「カグヤ」で手札を補充し「ビッグフット」の特殊召喚成功率を上げる ・破壊効果はターン1効果だが特殊召喚は何度でも行えるため手札が多いときに特殊召喚→1ドローを回す ○エスケープ効果の活用 ・「サージュ」「シルキィ」の特殊召喚時に「カグヤ」「エクレシア」「パンクラトプス」を指定しそれにチェーンしてエスケープ効果を使用することでアドを損なわずに1破壊が可能 ・「壊獣」で相手モンスターを除去し「カグヤ」「アルファ」でバウンスすることで再利用が可能 ○「妖眼」の活用 ・「エクレシア」から出せる妨害持ちのレベル8 ・「ヴェーラー」「しぐれ」で効果無効していれば手札からも出せる ○「デストルドー」の活用 ・「マグナムート」のサーチ先候補 ・レベル4モンスターを指定して出せるとレベル3チューナーとなるためレベル8と合わせて7500打点の「サイコエンド」になれる ・「深淵の獣」を指定して出せるとレベル1となるため「アニマ」になって1除去が可能 ・適当な下級・上級と並べて「リトルナイト」を出せる ○先攻時/捲りきれない場合の妨害盤面 ・「光子卿」「タイタニック」のような妨害持ちR8を立てる ・レベル2チューナーを通常召喚し適当なレベル8と「バロネス」をS召喚 ・「カグヤ」や「エクレシア」→「妖眼」妨害持ちを置く ・(後攻)「ディンギルス」or「バアルゼブル」→「ペインゲイナー」→「セブンシンズ」を重ねることで4000打点、更に戦闘後「アーゼウス」を重ねることで2妨害を構えられる ■注意点 ・「アストラルクリボー」「ラビオン」の効果を使用すると召喚制限がかかるため展開先を考えて使用すること ・「ディンギルス」の破壊無効や2素材「バアルゼブル」の破壊効果を使用すると「ペインゲイナー」を重ねられない ・「ニビル」を警戒して必要以上の展開をしないよう注意(「ヌメロンドラゴン」や高打点3体によるワンキルなら展開が4体以内で収まる) ■その他採用候補 ・各種手札誘発 環境やフェスのレギュレーションによって入れ替える。「深淵の獣」も手札誘発枠。 ・「スモークモスキート」 攻撃妨害&X素材追加要員。レベル1のため「アニマ」にも対応。 ・「ホップ・イヤー飛行隊」 後攻0ターン目のスタンバイフェイズで「叢雲」を出しておくことで「バロネス」を立てれられる。 ・「クシャトリラ」 強力な効果を持ち先攻でも出せるレベル7。「パンクラ」の競合。 ・「プロートス」 炎・光属性以外の手札誘発→「アルミラージ」→「セキ

主卡组

额外卡组

副卡组

作者与来源

作者:Neuron 同步

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