相剣 · 卡组构筑
相剣:主卡组 40 张,额外卡组 15 张。查看 Master Duel 卡组配置、卡片效果和构筑思路。
思路说明
【相剣/Master Duel】 ■デッキ概要 「莫邪」「泰阿」「龍淵」で相剣トークンを作り、レベル8・10のSモンスターを連続展開するデッキです。「白き竜の落胤」「白の聖女エクレシア」「烙印の気炎」で相剣初動と墓地を補助し、従来より初動の作り方が増えています。「赤霄」で後続を確保しながらSモンスターの妨害と除外を重ね、返しの高打点で決着を狙います。 ■基本的な回し方 ①まず「莫邪」「白の聖女エクレシア」「白き竜の落胤」から相剣展開へ入り、レベル8Sを成立させます。 ②基本は「赤霄」を立て、「龍相剣現」「龍淵」「暗転」など手札に不足している役割を確保します。 ③「龍淵」が使える手札ではレベル10Sまで伸ばし、「バロネス」「承影」など相手に合わせた着地点を選びます。 ④「白き竜」「烙印の気炎」が絡む場合は融合EXを墓地へ送り、エクレシアやアルバス側のリソースも整えます。 ⑤「泰阿」の墓地送りや赤霄のサーチで、返しに再びS召喚へ入れるカードを残します。 ■先攻の基本方針 基本は「赤霄」+レベル10Sに「相剣暗転」を添える盤面を目指します。「赤霄」でモンスター効果を止め、「バロネス」なら広く無効、「承影」なら除外を起点に盤面と墓地へ圧力をかけます。「調和ノ天救竜」を持つ場合は相手ターンの追加干渉になりますが、使用後は次の自分ターン終了時までS以外のEXモンスターの効果を使えないため、発動するかを盤面で判断します。 最大展開より、返しの「泰阿」「龍相剣現」を残す形を優先します。 ■後攻の基本方針 「エクレシア」の自己展開や「白き竜」を使い、召喚権を温存しながら妨害を踏みます。レベル8では「ショウフク」で盤面を戻し、「三英の相剣師」で表側カードへ触れる選択肢も取ります。 レベル10まで通れば「承影」や「バロネス」で盤面を整理し、高打点で詰めます。「龍淵」のダメージまで含めてリーサルが見えれば攻撃へ寄せ、届かなければ赤霄と暗転を残して返します。 ■プレイ時のポイント ・「莫邪」で見せる相剣・幻竜族は「龍淵」のコストまで考えて残します。 ・「赤霄」のサーチは手札で不足している役割を優先します。 ・「白き竜」を使う場合は、そのターンのEX召喚制約を先に確認します。 ・「調和ノ天救竜」は毎回即使用せず、次ターンのEX効果まで考えます。 ・「泰阿」で墓地へ送るカードは返しのリソースまで見て選びます。 ・後攻は赤霄に固定せず、「ショウフク」「三英」へ切り替えて盤面を崩します。
主卡组
额外卡组
作者与来源
作者:Neuron 同步
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