な · 卡组构筑
な:主卡组 40 张,额外卡组 7 张。查看 Master Duel 卡组配置、卡片效果和构筑思路。
思路说明
このデッキは、別に公開しているOCG版【真紅眼バーン軸ワンキル】デッキをマスターデュエル用に変更して、大幅に改良を加えたものです。OCGでは亜黒竜が3枚採用できるところ、 マスターデュエルでは使用できないのですが、その一方で、ドラグーンを3枚使用できるようになっています。 墓穴の指名者、禁止令で真紅眼融合などへの妨害を阻止して、ドロー、サーチを繰り返し、ワンキルを狙います。 そしてワンキルができない状況になっても、複数体のドラグーンオブレッドアイズにより、勝利を目指すことが可能です。 増殖するG、フワロスで相手の展開を抑制します。 ドラグーンに関しては、黒星竜と増G又はフワロスによりアナコンダを経由して出すことも可能です。 以下、ワンキルのパターンはOCG版【真紅眼バーン軸ワンキル】デッキの説明からの転載です。 ◆◆◆ ︎ 1ターンキルの場合 初手 真紅眼融合+黒炎弾2枚 又は レッドアイズインサイト+黒炎弾2枚 又は 真紅眼融合+黒炎弾+左腕の代償 又は レッドアイズインサイト+黒炎弾+左腕の代償 又は 真紅眼融合+黒炎弾+連続魔法 又は レッドアイズインサイト+黒炎弾+連続魔法 又は 真紅眼融合+黒炎弾+魔法石の採掘 又は レッドアイズインサイト+黒炎弾+魔法石の採掘 基本的に真紅眼融合で出した流星竜(カード名が真紅眼の黒竜になる)の効果と、2回の黒炎弾で8000超えのバーンダメージを与えます。 ︎ 2ターンキルの場合(相手ターン中の勝利) 初手 真紅眼融合+黒炎弾+レッドアイズスピリッツ 又は 真紅眼融合+黒炎弾+レッドアイズインサイト 又は レッドアイズインサイト+黒炎弾+レッドアイズスピリッツ 真紅眼融合で真紅き魂を素材にして、流星竜を出し、その効果を使用します。黒炎弾のほか、レッドアイズスピリッツで相手ターンに蘇生した真紅き魂の効果を使用します。 上記のカードが揃うように、紅玉の宝札、七星の宝刀、闇の誘惑、強欲で貪欲な壺、魔法石の採掘、打ち出の小槌を使用可能です。魔法石の採掘は直接黒炎弾を引けなくても一度使用した闇の誘惑を再使用できることもあります。 ◆◆◆ マスターデュエルでは、ドラグーンオブレッドアイズを3枚採用できるため、流星竜と黒炎弾2枚などによるワンキルができないときに、複数のドラグーンオブレッドアイズを召喚して戦況を維持し、バーンによる勝利を目指せます。 ・流星竜と黒炎弾による先攻ワンキルが可能です。 ・序盤ではワンキルを目指して真紅眼融合で流星竜を召喚しますが明らかにワンキルできないときはドラグーンオブレッドアイズを召喚し、可能であれば相手ターンにネクロフュージョンを使用し、墓地の融合素材からドラグーンオブレッドアイズを融合召喚します。 ネクロフュージョンで出したドラグーンオブレッドアイズは、1妨害と攻撃力上昇、2体の相手モンスター破壊とバーン効果を備えています。先攻の場合には、相手ターンの序盤にドラグーンオブレッドアイズ2体を並べ、これだけで2妨害できます。 またネクロフュージョンによる融合召喚は、真紅眼融合やデッキの融合素材を消費しないため、引き続き流星竜+黒炎弾のコンボを狙うことができます。 ・先攻で、インサイトとネクロフュージョンを引いた場合には、インサイトで黒星竜を墓地へ送ることで、次のターンに真紅眼融合をサーチできるため、自分の2ターン目にはドラグーンオブレッドアイズ3体を並べることも可能です。 ・禁止令では、例えば灰流うららを指定して、真紅眼融合などの発動を妨害されないようにします。 ・真紅眼融合が引けなかったり、発動を無効にされた場合でも、手札に黒星竜とネクロフュージョンがあれば、デッキから真紅眼の黒竜かブラックマジシャンを墓地に落として黒星竜を特殊召喚し、相手ターンに黒星竜が墓地へ送られることで、そのターンに流星竜またはドラグーンオブレッドアイズを召喚できます。 ・また、稀ですが、アナコンダから流星竜を出して効果を使用し、黒炎弾2枚でワンキルするパターンもあるかと思います。 2025.4.11 増殖するGを採用しました。 2025.8.1 フワロス、アナコンダを採用しました。
主卡组
额外卡组
副卡组
作者与来源
作者:Neuron 同步
返回首页 · 非游戏官方网站