オベリスク · 卡组构筑

オベリスク:主卡组 40 张,额外卡组 15 张。查看 Master Duel 卡组配置、卡片效果和构筑思路。

思路说明

【オベリスク/Master Duel】 ■デッキ概要 《名推理》《モンスターゲート》で墓地を肥やし、《オベリスクの巨神兵》と《トランザクション・ロールバック》《ソウルエナジーMAX!!》を揃えて一気に勝負を決める後攻寄りのデッキです。《粉砕せし破壊神》によるオベリスク展開を軸に、墓地を第二の手札として使います。相手盤面はリリース・融合・コントロール奪取で崩し、最終的には4000バーン+オベリスクの攻撃によるOTKを狙います。 ■基本的な回し方 ①まず《名推理》を優先し、オベリスクや罠を墓地へ送りながらデッキを掘ります。《三戦の号》を使える状況では、不足している初動や《おろかな副葬》へ繋げます。 ②《ソウルエナジーMAX!!》と《トランザクション・ロールバック》は可能な限り墓地へ揃えます。《おろかな副葬》は足りない側を直接落とす意識で使います。 ③《粉砕せし破壊神》で墓地・手札からオベリスクを展開できる状態を作ります。《モンスターゲート》は奪った相手モンスターや《無窮機竜カルノール》をリリース要員にすると使いやすいです。 ④オベリスク着地後、墓地の《ロールバック》で《ソウルエナジーMAX!!》をコピーできれば、相手モンスターを一掃しながら4000ダメージを狙えます。 ⑤決め切れない場合は無理に墓地資源を使い切らず、《粉砕せし破壊神》や残った突破札を次のターン用に残します。 ■先攻の基本方針 先攻は無理に最大展開せず、墓地準備を優先します。《名推理》でオベリスクと罠を落とし、《粉砕せし破壊神》を確保できれば十分です。相手ターンに安定した多重妨害を作る構築ではないため、手札と墓地を温存して返しのターンの突破力を高めます。オベリスクを早く出す必要がなければ、相手の盤面ができてから展開する方が強い場面も多いです。 ■後攻の基本方針 まず《ラヴァ・ゴーレム》《超融合》《禁じられた一滴》《月女神の鏃》などで相手の妨害数を減らします。その後に《名推理》や《三戦の号》を通し、墓地コンボへ繋げます。《超融合》では相手盤面に合わせて融合先を選び、《月女神の鏃》では相手のEXモンスターの種類に対応したカードを墓地へ送ります。オベリスク+墓地の2種罠が揃えばOTKへ切り替え、届かない場合は盤面処理を優先して次ターンへ繋ぎます。 ■プレイ時のポイント ・《おろかな副葬》は墓地にない方の罠を優先して送ります。 ・《ラヴァ・ゴーレム》を出したターンは通常召喚できないため、オベリスクは《粉砕せし破壊神》から出す形を意識します。 ・《モンスターゲート》はリリース要員を確保してから使います。 ・《三戦の号》はその場の不足札を補う万能札として温存する判断も重要です。 ・《ロールバック》で《ソウルエナジーMAX!!》をコピーするには、自分フィールドにオベリスクが必要です。 ・8000に届かない場合は無理にコンボを吐き切らず、次ターン用の蘇生札や墓地資源を残します。

主卡组

额外卡组

作者与来源

作者:Neuron 同步

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