後攻閃刀御巫 旧式 · 卡组构筑
後攻閃刀御巫 旧式:主卡组 40 张,额外卡组 15 张。查看 Master Duel 卡组配置、卡片效果和构筑思路。
思路说明
《後攻デッキ》 便宜上、レイロゼ採用以前の型を旧型と呼称。(新旧どちらが優れているかは諸説あり) s42マスター到達 s43マスター到達 s44マスター到達(移転済) s45M∀LICE対面が永遠の課題。諦めて御巫ライゼオルで到達。 s46デッキパワーの差を感じる。諦めて巳剣御巫で到達。 s47相変わらずM∀LICE対面が最悪。諦めて天底御巫で到達。 s48もうええて。M∀LICE無理、ドラテ無理。多忙と他混合デッキ開発によりマスター未踏。 s49ついに御巫新規。相手ターンを凌ぐ必要がほぼなくなった。現在ダイヤ。 s51デッキ更新しました。あの、相手ターンに展開するのやめてもらっていいっすか? s52デッキ更新しました。手札事故を起こさなければ、かなりいける。(バラカスがいるのでキラーチューンはきつい) s53― s54― s55― s56デッキ更新しました。多くのデッキには全持ち相手じゃなければそこそこいける。(手札次第ではドロバ打たれてもワンキル可能) s57デッキ更新しました。ドロバが相変わらずきついが、怠慢により捲りとワンキルが大幅にやりやすくなった。 マスターまで使ってみた感想。 〈良かった点〉 新規によりワンキル性能が爆上がり。 手札次第では環境デッキ相手にまあまあやれる。 上手く捲れ、ワンキルを通した際は満足感がすごい。 環境デッキではないため対策されない。(する必要がない) ドローいっぱいするの楽しい。 ライゼオル対面はドロバが来なければ基本有利。 キラーチューンは初手の5枚で勝敗が決まる。五分くらい。 烙印対面はドロバや手札誘発が来なければ微有利。 〈悪かった点〉現代の後攻デッキの割にワンキル性能がラヴァゴや相手モンスター依存、アームズ・ホール頼みになってしまい、結̶局̶後̶攻̶2̶タ̶ー̶ン̶以̶降̶に̶突̶入̶す̶る̶場̶面̶が̶多̶い̶。新規によりワンキル性能が爆上がり。 相手ターンを凌ぐ術がかみくらべやオオヒメ、禁滴のみでつらい。かと言って下手な妨害を追加して初動を引けなくてもそれはそれでつらい。 うまく盤面を全面除去したとしても、環境デッキの継戦能力が高すぎてディエスイレ、ミラジェイド、天球、エレスetc.を、出させることを簡単に許してしまってフゥリが除去される。 いっぱいドローしたくせに初動一つも来なかったり、ドロバが飛んでくるのはいくらなんでもアカン。(手札次第では捲りかつ装備付きフゥリを立てれることもある) ので指名者追加。 閃̶刀̶天̶盃̶で̶よ̶く̶n̶(̶r̶y̶ 閃刀天盃以上の手数を揃えることができるデッキ。 〈方針〉 閃刀天盃とやることは大体同じ 最終的に御巫の初動がないことはほぼない(と思いたかった(n敗)) 〈注意〉 ラヴァゴーレムとアームズ・ホールのターン内の制約(2敗) 相手の伏せのカードで泡影か、ドミナス 墓穴の指名者かの2択を外すと詰むことがある(n敗) かみくらべで対象に取れないモンスターに装備しようとする(n敗) 〈採用カード変更〉 フォトブラバグースカをされなくなったので、ラヴァゴ退場 EXはほぼスレイで落とす用のモンスター
主卡组
额外卡组
作者与来源
作者:Neuron 同步
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