あ · 卡组构筑
あ:主卡组 41 张,额外卡组 15 张。查看 Master Duel 卡组配置、卡片效果和构筑思路。
思路说明
ついに800いいね到達! 皆さんいいねありがとうございます! このまま999いいね目指して頑張ります! レッド・デーモン愛好家兼グランドマスターの私がひたすらに調整と研究をしている魂のデッキになります。 デッキ内容はMDに合わせてマイナーチェンジしてます。 現在MDで実戦経験を積んでいる最中なので、デッキとプレイングの完成度はまだまだ上がると思います。デッキ内容は随時更新中です。 〜戦い方〜 ・先攻時はハイパーノヴァ③を鳴動やゾーンとのコンボで使い回して相手を圧倒する戦い方か、赤き竜①によりSモンスターを複数並べて相手をコントロールする戦い方を使い分けます。 ・先攻時の大まかな流れですが 1.紅蓮の王者をS召喚して①効果で展開の起点を作る。 最重要ポイントです。相手もこちらのレベル8 S召喚を全力で阻止してくるので、4種類の初動(バイス、ボーン、ソウル、ヘルガイア)を駆使して相手の妨害を踏み越えて王者に辿り着きます。 2. クリムゾン・リゾネーター(クリリゾ)②効果を積極的に使用して更なる展開を狙う。 流れとしては「ダークネス+バイスorボーン→王者①→ヘルガイア①→ヘルコール①→クリリゾ②→ソウル、ヴィジョン特殊召喚→ソウル①でダークネス2枚目やボーンを手札に加えて更に展開を伸ばす」の流れを狙います。 ・チェーンリゾネを間に挟まないのはクリリゾ②前にニビルを落とされないためです。 ・クリリゾ②でヴィジョンを特殊召喚する理由は、ヴィジョン②を確実に使用するためです。 3.盤面に「ハイパーノヴァ、王者、ヘルガイア、スカーレッド・ゾーン、鳴動」か「赤き竜、ディスパ、アビス、王者、クリブレ、ライジング、ヘルガイア、ゾーン、手札にハルモニア」の5妨害を作る。 ・後攻のとき 主な勝ちパターンですが、スカーレッド・デーモン②とヘルガイア③のコンボでモンスターを並べて一気に相手ライフを削ります。 まず1枚初動から王者をS召喚し、王者①でヘルガイアを経由しながらまだ使っていない別の1枚初動を手札に加えます。その後はスカーレッド・デーモン②と素レモン①で相手のモンスターを破壊しながら展開します。バーニングソウルとディスパのコンボも強力なので出し惜しみせず積極的に使用します。途中の展開は省略しますが、最低でも場に「スカレモ、リゾネーター、ヘルガイア、墓地にヘルコール」を揃えられれば相手のライフを削り切ることができます。 この動きの利点は、展開にクリリゾ②やライジング①を使用しないため必要なカードが少ないことです。 〜プレイングについて〜 基本的にはハイパーノヴァ③を使い回す戦い方を優先します。ただし、展開の途中で無理だと判断したらスパッと諦めて素直に赤き竜を目指します。 ハイパーノヴァルートのメリット ・ハイパーノヴァ③は妨害の質が高いので、結果的にどんな戦い方よりも対応力が高い。 ・相手の攻めに対して「③効果を複数回確実に通す」ことだけを考えればいいので、プレイングミスする確率を減らせる。 ・EXを温存できる。 デメリット ・1枚初動だけでは鳴動とゾーンを揃えることができない。 ・クリリゾ②が必須なので展開の確実性は低い。 ・素レモンが公開領域にいないことが多々ある。 赤き竜ルートのメリット ・ハイパーノヴァに比べてS召喚難易度が低く盤面を作りやすい。 デメリット ・妨害数は多いがそれぞれ効果範囲が違うので、使う順番を間違えると簡単に盤面を崩される。 ・上記の理由から相手の攻めに対してのプレイング難易度が高く、ミスして自滅する可能性がある。 ・展開にEXの大半を使用するので、盤面を崩されると立て直せないことがある。 ↓以下作成中です↓ 〜カードの採用理由、不採用理由〜 ・ダークネス2枚 ハイパーノヴァS召喚はダークネス2枚で可能。王者S召喚の確率を少しでも上げるため、絡まないシンクローンを入れるよりかは良い。 ・チェーンリゾネ 王者S召喚に絡まないのとクリリゾ②が通れば展開力は十分なので不採用。 ・シンクローン チェーンと同理由により不採用。無くても回るがあると展開は伸びやすい。赤き竜ルートをメインにする場合はダークネス1枚と入れ替え。 ・烙印ギミック 王者S召喚はしやすくなるが、白アルバス①の制約により展開が伸びないのがネック。デッキスペースも厳しい。王者単騎でデュエルを組み立てるプランのときは採用するかも。
主卡组
额外卡组
副卡组
作者与来源
作者:Neuron 同步
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