キング・オブ・デュエリスト · 卡组构筑

キング・オブ・デュエリスト:主卡组 45 张,额外卡组 15 张。查看 Master Duel 卡组配置、卡片效果和构筑思路。

思路说明

闇遊戯の使用カテゴリをできるだけ多数採用した、デッキ40枚+神のカード系統5枚の構成。 エンディミオンはゲーム作品での縁から採用し、儀式・融合・シンクロ・エクシーズ・ペンデュラム・リンク、なんでもできる構築と化した。 ◇以下、採用カードのコンセプト◇ 【ブラック・マジシャン】 このデッキのメインカテゴリかつエンジン部分。《イリュージョン・オブ・カオス》のおかげで複数カテゴリの共存ができていると言っても過言ではない。 《マジシャンズ・ソウルズ》は《魂のしもべ》に繋がるように運用するのが基本。ドロー効果もできるだけ使いたいが、別カテゴリの展開を切り捨てるかどうかのプレイングも地味に求められる。 《魔術師の弟子-ブラック・マジシャン・ガール》の採用により、事故率の減少とリンクモンスターの優先度の上昇に貢献。 【バスター・ブレイダー】 《破壊剣の使い手-バスター・ブレイダー》か《破壊剣士の揺籃》のどちらかが手札に来るだけで最低限のギミックが機能する小回りの良さがウリ。《破壊剣-ドラゴンバスターブレード》での制圧が決まると凶悪。 《破壊剣士の守護絆竜》の存在はかなり大きく、他のドラゴン族と合わせて《ブラック・マジシャン》と融合を共有できる点も高相性。 【有翼幻獣キマイラ】 《大翼のバフォメット》か《ミラー ソードナイト》のどちらかが手札に来るとギミックが完結する点が魅力。 再利用の手筈が整った《合成獣融合》は《マジシャンズ・ソウルズ》等の手札コストとして最適。 【暗黒騎士ガイア】 《魔道騎士ガイア》は劣勢や特殊召喚封じの際にも展開できる高打点という独自の魅力がある。《混沌の場》の発動にはこのカードがデッキ内に必要なため、《イリュージョン・オブ・カオス》で戻っていく筆頭候補でもある。 その《混沌の場》は《神聖魔皇后セレーネ》や《創聖魔導王 エンディミオン》とのシナジーを発揮できるが、そうでない場合は《マジシャンズ・ソウルズ》のコストで消化するのが吉。 《獄炎のカース・オブ・ドラゴン》は《魔道騎士ガイア》や《ブラック・マジシャン》だけでなく、《破壊剣の使い手-バスター・ブレイダー》とも融合できる。 【オシリスの天空竜】 実質的に《ブラック・マジシャン》のサポートカードのようなポジションにあるカテゴリ。手札にある神は《イリュージョン・オブ・カオス》でデッキに戻っていく筆頭候補。 《真実の名》は基本的にデッキトップが分かった上で発動したいが、《サーヴァント・オブ・エンディミオン》がペンデュラムゾーンに置かれている時は当てずっぽうの発動も視野に入る。 【エンディミオン】 このデッキの第2エンジン部分。《サーヴァント・オブ・エンディミオン》の存在により、デッキ内の魔法カードの比率が高め。《儀式の準備》や《真実の名》を投入する理由の1つである。 あまり機会は多くないが、高レベルモンスターの比率が高い分、ペンデュラム召喚ができればそれはそれで嬉しい。 【その他】 《光なき影 ア=バオ・ア・クゥー》はこのデッキが他種族混合という理由で採用。蘇生対象が豊富な上、手札交換の効果上限が7枚であるため、場持ちとロマンの両特性を持つ。

主卡组

额外卡组

副卡组

作者与来源

作者:Neuron 同步

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