2004年 · 卡组构筑

2004年:主卡组 40 张,额外卡组 0 张。查看 Master Duel 卡组配置、卡片效果和构筑思路。

思路说明

1.概要 原則として、ルールは2004年11月25日(FLAMING ETERNITY発売日)時点で使用されていた新エキスパートルールに則る。 原則として、カードの効果は2004年11月25日(FLAMING ETERNITY発売日)時点の効果に則る。 ※「召喚成功時の優先権」について モンスターの召喚・反転召喚・特殊召喚成功時に発生するクイックエフェクトタイミングにおいて、優先権を持つターンプレイヤーは、本来はスペルスピード1でありクイックエフェクトタイミングでは発動できない、フィールド上のモンスターの起動効果を発動することができる。 2.デッキ 以下のURLに記載されている【04環境 統一デッキ】を用いる。 http://utduel.blog.fc2.com/blog-entry-10.html 3.召喚無効タイミング モンスターの召喚・反転召喚・特殊召喚を無効にするカードが使用されないため、モンスターの召喚・反転召喚・特殊召喚を無効にするカードを発動するタイミングは存在しないものとする。 4.《抹殺の使徒》の効果処理 《抹殺の使徒》の対象となったカードがリバース効果モンスターだった場合に行う処理の代わりに、お互いのプレイヤーは、デッキから同名カードをすべてゲームから除外し、デッキをシャッフルし、フィールド上にセットされたカードおよび手札のカードの名前とその枚数を相手プレイヤーに伝える(どのカードがどの位置にあるのかは伝えない)。 ※デッキの内訳が公開情報となっているルールのもとでは、デッキを確認することで新たに得られる情報が実質的に、相手の、デッキを除く未公開領域、すなわちフィールド上にセットされたカードと手札の、カードの名前とその枚数となる。この情報を得るために、《抹殺の使徒》の効果処理時にデッキを確認することでかかる時間を短縮するための措置である。

主卡组

作者与来源

作者:Neuron 同步

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