デッキ · 卡组构筑
デッキ:主卡组 40 张,额外卡组 15 张。查看 Master Duel 卡组配置、卡片效果和构筑思路。
思路说明
沢山のいいねありがとうございます! このまま999いいね目指して頑張ります! レッド・デーモン愛好家兼グランドマスターの私がひたすらに調整と研究をしている魂のデッキになります。 デッキ内容は随時更新中です。 〜戦い方〜 ・先攻時は赤き竜①によりSモンスターを複数並べて相手の動きをコントロールします。 ・後攻時はスカーレッド・デーモン②とヘルガイア③のコンボでモンスターを並べて一気に相手ライフを削ります。 ・先攻のとき 1.紅蓮の王者をS召喚して展開の起点を作る。 4種類の初動(バイス、ボーン、ソウル、ヘルガイア)を駆使して相手の妨害を踏み越えて王者に辿り着きます。 2. クリムゾン・リゾネーター(クリリゾ)②効果を積極的に使用して更なる展開を狙う。 「王者①→ヘルガイア①→ヘルコール①→クリリゾ②→ソウル、ヴィジョン特殊召喚→ソウル①でボーンを手札に加えて更に展開を伸ばす」の流れを狙います。クリリゾ②が通れば「デッキが回っている」と言えるだけの動きはできるので積極的に狙っていきます。 ・チェーンリゾネを間に挟まないのはクリリゾ②前にニビルを落とされないためです。 ・クリリゾ②でヴィジョンを特殊召喚する理由は、ヴィジョン②を確実に使用するためです。 3.盤面に「赤き竜、ディスパ、アビス、王者、クリブレ、ヘルガイア、ゾーン、手札にハルモニア」の5妨害を作る。 ・展開は省略しますが、S召喚する順番は王者→クリブレ→アビス→ディスパ→赤き竜です。 ・S召喚をあえて5体に抑えることでEXを温存しつつ、メインモンスターゾーンを空けます。モンスターゾーンを全て埋めてしまうと赤き竜③が無効にされたときに手札のハルモニアが使えなくなるからです。 ・妨害は相手の動きをコントロールするために使います。こちらの盤面が半壊してもOKなので、辛抱強く戦います。 4.次ターン以降はバーニングソウルやデストゥビムで相手を崩して勝負を決める。 ・赤き竜③でクリブレをEXに戻していれば、クリブレ①で赤き竜やアビス、ディスパを使い回すことが可能です。 ・後攻のとき まず1枚初動から王者をS召喚し、王者①でヘルガイアを経由しながらまだ使っていない別の1枚初動を手札に加えます。その後はスカーレッド・デーモン②と素レモン①で相手のモンスターを破壊しながら展開します。バーニングソウルとディスパのコンボも強力なので出し惜しみせず積極的に使用します。展開は省略しますが、最低でも場に「スカレモ、リゾネーター、ヘルガイア、墓地にヘルコール」を揃えられれば相手のライフを削り切ることができます。 ハイパーノヴァについて ・単体のS召喚難易度はそこまで高くないですが、現在のカードプールではサポートの罠まで同時に揃えるのが難しく、先攻時のメイン戦術にするには心許ないです。後攻や切り返しでS召喚して勝負を決めるフィニッシャー的な運用が現実的だと思います。 ・先攻で使う場合は、一滴や独歩などの裏目をケアするために「ハイパーノヴァ、王者、ヘルガイア、ゾーン、鳴動」の5枚を盤面に揃える必要があります。 〜カードの採用理由、不採用理由〜 ・デッキの比率について 初動15枚、手札誘発15枚、それ以外10枚です。初手に2:2:1くらいの比率で入るようにしています。 ・チェーンリゾネ 王者S召喚に絡まないのとクリリゾ②が通れば展開力は十分なので不採用。 ・ライジング1枚 必要なときに使うだけにして、基本はクリブレを直接S召喚します。②効果は捨て効果にしています。 ・烙印ギミック 王者S召喚はしやすくなるが、白アルバス①の制約により展開が伸びないのがネック。王者単騎でデュエルを組み立てるプランのときは採用するかも。 ・ザレン 赤き竜で6妨害したいときは採用。相手の妨害を考えるとS召喚できないことのほうが圧倒的に多いので出番が少ない。 ・カイベルト 後攻や切り返しの手数を増やすために採用しています。 ・手札誘発 ドロー系での抑止より、無効系による封殺を狙ったチョイスです。理由としては、先攻で王者単騎の盤面になったときに妨害数を増やすためです。後攻は割り切って相手が初動を1、2枚しか引けていないときだけ勝てればいいと考えています。
主卡组
额外卡组
副卡组
作者与来源
作者:Neuron 同步
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