【羽杉三幻神】★<重騎兵>烙印ホルス始まりの神ラー【最新版】 · 卡组构筑

【羽杉三幻神】★<重騎兵>烙印ホルス始まりの神ラー【最新版】:主卡组 60 张,额外卡组 15 张。查看 Master Duel 卡组配置、卡片效果和构筑思路。

思路说明

■はじめに 『三幻神』と好きなテーマを組み合わせて、環境デッキ相手にも勝てるロマンデッキを追求しております ・『神』に役割があり、活躍する展開を用意できる ・マスター帯の環境デッキ相手にちゃんと『勝負』できる ・切り札である『神』のカードはデッキに一枚 ・『神』がなくても勝てる、しかし『神』でも勝てる と言う美学の元にデッキビルドを行っております ■60枚デッキの理由 1枚初動確率を上げるには40枚に近づけるのが理想ですが、一方で初手で来ても邪魔になる『神』のカードを引いてしまう事故率が上がるため、事故率を下げるための結論構築です 1枚初動率が下がりますが、それ以上に事故率が減るのが重要なためです 5枚中5枚が強いガチデッキに対して1枚ハンデスで戦うようなものなので、その弱点を極力マイルドにするためとなります 下がった初動率調整用に『ホルス』を採用することでエクシーズ軸でも 後述する質の高い妨害が可能となり、安定性を向上させています 後攻用の『烙印』も、『プリメラ・プリムス』経由で初動にもなります いずれかの初動が来る確率は9割なので、ガチデッキとも遜色ありません また、X軸が増えることで後攻時の捲りが格段にしやすくなります ■先攻について ・『センチュリオン』『烙印』のシンクロ軸と『ホルス』のエクシーズ軸、双方で強い盤面が作れます ・『センチュリオン』S軸展開(初手確率61%) 一般的な展開と同じですが『騎士皇レガーティア』のドローで『ホルス』を引ければX展開も加えられて盤石になるので、先攻でも役割が持てます 『烙印』から展開する場合は召喚権を使う必要があるため注意です ・『ホルス』X軸展開(初手確率48%) 『ホルス』を並べるだけでも優秀な守りになります もしくは『神影金龍ドラッグルクシオン』を立てることで『No.107 銀河眼の時空竜』と 残った『ホルス』とサーチした『銀河眼の時源竜』で『No.38 希望魁竜タイタニック・ギャラクシー』を立てることで、『タキオン・トランスミグレイション』の最強カウンター罠に魔法無効という、質の高い二妨害が可能です ・『烙印』S軸展開(初手確率30%) 『白き竜の落胤』通常召喚か『白の聖女エクレシア』の召喚or特殊召喚から『プリメラ・プリムス』経由で『センチュリオン』展開が可能です ・先攻上振れ展開が可能(上振れW初手確率33%) 『センチュリオン』or『烙印』&『ホルス』のシンクロ&エクシーズW初動は、説明不要などほど強いです 『ギャラクシー』の妨害が加わることで『センチュリオン』展開の隙を無くします ・誘発2枚以上引く確率は22% 後述する『ファーラ』コンボは19%で後攻で対抗できます ・『白の聖女エクレシア』 先攻では初動、後攻ではSS可能な★4チューナーかつ★8シンクロが可能 『プリメラ・プリムス』からそのまま『センチュリオン』展開に加え 『三英の相剣師』経由で『教導の死徒』SSと合わせてランク8エクシーズも可能となり エクシーズとシンクロを繋ぐ架け橋となります ■後攻について ・『マジックカード「クロス・ソウル」』と『古の呪文』コンボが最強の返し札となっており 『三戦の号』や『真なる太陽神』でサーチが可能で、相手のモンスター3体をリリースしながら そのモンスターの攻撃力を吸収して、原作再現のワン・ターン・キルを行えます ・『ラーの翼神竜ー球体形』またはラー玉がサーチできる『真なる太陽神』を使うと、一気に3体のモンスターを除去して制圧力を弱められます ・また、ラー玉除去の前後に相手モンスターが効果を発動している場合は 『三戦の号』から『三戦の才』をサーチすることで、ラー玉を自分の場に呼び戻してから、そのまま『ラーの翼神竜』で戦うことが可能 ・上記の『神』コンボが難しい場合も『ホルス』のX展開で逆転が可能 基本的には『神影金龍ドラッグルクシオン』からの『No.107 銀河眼の時空竜』の超火力でワンキルを狙います ・『タキオン』ワンキル以外にも『SNo.38 タイタニック・ギャラクシー』を使って苦手なバック除去を行ないつつ最大6素材となる『天霆號アーゼウス』の場一掃コンボも可能です ・『始まりの神ファーラ』 『マジックカード「クロス・ソウル」』や『真なる太陽神』や『王の棺』と相性抜群の返し札 ■サブ候補 ・『サイコ・エンド・パニッシャー』 ★3チューナーと★8で出せる劣勢時の最終兵器 ライフが低いほど強いので『ラーの翼神竜』との相性も抜群です 『ラーの翼神竜』でLPを限界まで削ると最強のアタッカー2体が揃いシナ ジーがあります

主卡组

额外卡组

副卡组

作者与来源

作者:Neuron 同步

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